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コース全体概要
education
ダンヴァンタリ アーユルヴェーダ スクールの基幹教育

|| 理論本科 ||
初級 【 3期:2026/2/14開講予定 】
アーユルヴェーダの基本理論と、ディナチャリヤ(生活習慣や心身のケア)の理論と実践法、食事、カウンセリング法を学び、現代日本のライフスタイルにあった生活処方ができる人材「ディナチャリヤコンシェルジュ」を育成するコース。
中級 【 開講未定 】
アーユルヴェーダの基本理論を一歩深め、根本的な概念であるアグニのはたらきが不完全であることによって起こる身体の変化や不調に対して、アグニ、アーマ、グナを考えながらハーブや生活処方ができる人材「アグニとアーマのスペシャリスト」を育成するコース。
上級 【 開講未定 】
人が不調から「治る」ことについて、アーユルヴェーダの理論に基づいて学びを深め、相手に向き合う態度、生薬や食、方向や香り、器などのしつらえ、空間づくりなど、あらゆるものの影響を鑑みながら処方することができる人材「治る力を引き出す場づくりのスペシャリスト」を育成するコース。
|| 実践専科 ||
アビヤンガマスター 【 2期:2026/2/25開講予定 】
アーユルヴェーダ独自の理論を使って、身体と精神の状態を理解し、相手の状態に適した生活処方の提案とアビヤンガに関する手技を自信をもって実施できる人材「アビヤンガマスター」を育成するコース。
鎖骨上ケア 【 開講未定 】
アーユルヴェーダの8科目の中の一種である鎖骨から上部(ウールドゥバアンガ)、頭部(シロー)から心身の状態を理解し、原因(ニダーナ)、兆候に合わせた生活処方の提案と、五感を通じて心身にアプローチする頭部におけるさまざまな手技を、自信を持って施術できる「鎖骨上ケアのスペシャリスト」を育成するコース。
調理科学 【 1期:2025/10/26修了 】
アーユルヴェーダ独自の「食」と生命の関連を理解し、療養食、食養生の観点 でメニューを作成・調理ができる人材「アーユルヴェーダ・カリナリアン」を育成するコース。
生薬製薬学 【 開講未定 】
アーユルヴェーダにおける生薬について、アーユルヴェーダ独自の薬理学的観点から学び、疾患別にさまざまな形状で正しく製薬を行い、適切に用いることができる「生薬製薬学のスペシャリスト」を育成するコース。
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受講料金
price
|入学金|
| 入学金 | 33,000円(税込) | ・学生証発行、スクールピンバッチ、スクールバックの進呈。 ・スクール蔵書の図書貸し出し。 ・在校生・卒業生限定無料セミナー・イベントを開催します。 ・学校併設の「あたりまえ食堂」でドリンク割引があります。 |
|理論本科|
| コース名 | 受講料金 | 単位数 / 期間 | ディプロマ |
| 初級 | 847,000円(税込) | 254単位 [38日間 / 10カ月] | ディナチャリヤ・コンシェルジュ |
| 中級 | 開講未定 | ー | ー |
| 上級 | 開講未定 | ー | ー |
|実践専科|
| コース名 | 受講料金 | 単位数 / 期間 | ディプロマ |
| アビヤンガマスター | 825,000円(税込) | 184.4単位 [26日間 / 10カ月] | アビヤンガマスター |
| 鎖骨上ケア | 開講未定 | ー | ー |
| 調理科学 | 825,000円(税込) | 182.4単位 [26日間 / 8カ月] | アーユルヴェーダ・カリナリアン |
| 生薬製薬学 | 開講未定 | ー | ー |
※分割払いもございます。詳細は募集要項をご参照ください。
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入学の流れ
process
step1
募集要項&入学願書ダウンロード
下記のボタンより、必要書類をダウンロードください。
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step2
願書を提出
必要事項を記入の上、メールまたは郵送にて願書をご提出ください。
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step3
開講のご案内
コース開講決定の場合、改めてご案内メールいたします。
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step4
受講料のご入金
ご案内メールに記載の内容に沿って、入学金及び受講料をご入金ください。
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step5
ご入学



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フォローアップ研修
follow
コース卒業半年後に、各自が実践してよかったこと、困ったこと、疑問点などの経験を共有し、講師を囲んで今後の成長の助けとなる時間を設けます。
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聴講制度
follow
コース卒業後の学び直しのために、理論の授業に限り、聴講制度をご用意しています。
※実習は聴講不可となっております。
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海外研修
study tour
本場インドのアーユルヴェーダ関連施設の訪問、アーユルヴェーダの施術体験など、コース修了生を対象とした各種研修ツアーを企画・実施しています。
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研究活動
research
アーユルヴェーダの生薬「ブラフミー」や「ゴマ油」、「季節の過ごし方」に関する調査・研究をはじめ、古典書や専門書の翻訳、編集など、各種研究活動を行っています。



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F.A.Q.
よくある質問







